SANKEIDAI

みなみの療育室 三景台

時間がゆっくり過ぎる場所

施設の立地上、利用児童の多くが普通校に通っています。毎日学校での集団生活を頑張ってきている子たちばかり。

「お疲れ様。」「頑張ったね。」と子どもの努力を労いながら、子ども自身がリフレッシュしてもらえるように努めています。ゆったりした雰囲気の中で伸び伸び行われる発達支援が楽める事業所です。

みなみの療育室 三景台

程よいサイズ感が生み出すアットホームなフィールド

三景台の事業所面積はやく110平米。10名弱の児童が、集団意識をもって過ごすのにちょうど良い空間です。人と人との距離が自然と近くなることで、それぞれの間に自然と会話や関りが生まれます。少し足を延ばせば当八景公園や市民の森、出雲近隣公園等自然豊かな環境がいくつも点在する好立地。夏は水や木陰で戯れ、冬は頬を刺す寒気の元で体を動かす喜びを知ります。自然の楽しさを教えながら、お子様の大切な子ども時代を、ともに彩る事業所でありたい。子ども達とともに成長していく、私たちの願いです。

施設紹介

大切な時期を、より大切に

人は違って当たりまえ。
「特別支援」が「特別」ではない地域を目指します。